カテゴリ: その他

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2016/10/19(水) 02:32:24.74 ID:6kGwljep0
    久保 12000→8500
    山口 8000→15000(FA)
    山崎 5000→7000
    井納 4500→6000
    林林 4100→4100(複数年)
    高崎 3300→2500
    三上 3000→5500
    加賀 2900→2400
    大原 2900→2300
    三嶋 2500→2100
    国吉 2400→1900
    須田 1900→4000
    田中 1800→4000

    【DeNAの選手の来季の年俸予想してみたwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/08/26(水) 13:18:44.30 ID:KVSsfwpp0.net
    マリノスタウン跡地にドーム球場を中心のヨコハマ・ボールパーク構想

    no title

    【横浜ドーム、3万6千人収容開閉屋根天然芝に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/07/24(金) 06:45:04.14 ID:KfDuyy1V0.net
    http://sp.baystars.co.jp/news/2015/07/0723_01.php

    どんな選手チョイスだ

    【ベイスターズ選手、ビックリマンになる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/06/25(木) 03:18:30.39 ID:B8/+gY7V0.net
    ①3点差の9回に登板、1イニング抑える
    ②5点差の9回二死満塁で登板、抑える
    ③4点差の7回に登板、そのまま最後まで抑える
    ④4点差の9回に先発がホームランを打たれ3点差に、9回一死で登板、抑える
    ⑤4点差の8回に登板、ソロを1本浴びて3点差になるが無事抑える
    ⑥1点差の8回に登板、裏で味方が3得点して最終的に4点差で抑える

    【【問題】次の内セーブが付かないのはどれ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/06/02(火) 02:35:13.11 ID:FvPmrWC70.net
    最後のほうまだやってたのかって感じだった

    【交流戦36試合って長すぎたな】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/05/31(日) 07:01:33.52 ID:9egNVrP20.net
    中畑清さんが一番騒ぐ

    【DeNAのビールかけでありがちなこと】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/05/26(火) 23:50:31.42 ID:nqQyfSfKa.net
    まだこんなあったのか 貯金に慣れんわwww

    【ワイDe、ネガり果てた末に貯金9という数字に驚く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1: 2015/05/19(火) 20:03:41.64 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000019-dal-base

    青春のすべてを甲子園という夢の舞台にかける球児たち。勝負である以上、どんなプレーにも判定が伴う。
    大舞台だからこそ、ではなく甲子園に縁のない高校同士の練習試合も、日本中が注目する場面でも、
    普遍のジャッジがあってこそ高校野球は成り立つ。1998年夏の甲子園大会2回戦。豊田大谷と宇部商は
    延長十五回、史上初のサヨナラボークによる豊田大谷の勝利という幕切れとなった。主審を務めた
    林清一氏(59)に試合を振り返りつつ、高校野球の審判哲学を語っていただいた。

    100年の歴史で今のところ唯一のジャッジは、異様な雰囲気の中、“究極の当然”を求めた結果の
    産物でもあった。

    人によるかもしれない。ただ、林氏は「下調べをしない」をモットーに、ゲームに臨んでいた。

    「コントロールがいいとか、三振記録を持っている、という予断が入ると際どい球のジャッジがぶれるかも
    しれません。人間には弱さもありますから」

    完璧でないことを認め「見たまんまで判断する」。長年、自らに言い聞かせてきたことだった。

    第2試合。グラウンドは38度。直後に横浜・松坂大輔(現ソフトバンク)の試合が控えており、「あの時点で
    超満員でした」と振り返った。

    五回終了時、水を飲んだ。試合は延長へ突入。「水分、差し入れを期待したんですが、来なくてねえ」と笑うが、
    その時は笑い事ではなかった。塁審もバテて、打球を追い切れなくなっていた。しかし「早く決着をつけたい、と
    思ったら、ジャッジが雑になる」と、必死の判定を続けた。

    十五回裏。豊田大谷は無死満塁の絶好機を迎えた。200球を超える球を投げてきた宇部商のエース・藤田修平は
    この場面で、林氏の想定になかった動きをした。

    「審判として一番いけないのはビックリすること。そうならないように、あらゆることを想定するのですがあの時、
    ボークだけは考えてもなかった」と振り返る。

    「ふらふらで、汗もすごい勢いで流れていた」という林主審の眼前で、プレート板に足をかけた藤田はセットに
    入ろうとした手を「ストン、と落としたんです」。

    林氏は迷わず「ボーク」を宣告、サヨナラゲームとなった。「5万人のスタンドが一瞬、静まりかえって、そこから
    ざわざわする声に変わりました」とその瞬間を振り返った。

    【【高校野球】甲子園でサヨナラボーク…宣告した審判の心中 語られなかった敗戦投手への“心配り”】の続きを読む

    このページのトップヘ